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後藤希友の両親や兄弟家族構成は?高校中学小学校はどこで今の所属は?

後藤希友ソフトボール

東京オリンピックにソフトボール競技再び!

もはやレジェンドの上野投手の次世代を担うといわれている、最年少20歳の後藤希友(みう)投手にも注目が集まっています。

最年少でありながら肝も座っていて球速・球種も凄いし、なにより落ち着いたピッチングは安心して見ていられますよね。

そんな後藤希友投手の両親ってどんなひとでしょう?また兄弟いてやっぱりソフトボールしているのかな?

今回は後藤希友(みう)の両親や兄弟といった家族構成や出身の小学校・中学校・高校につてもご紹介します!

 

 

後藤希友(みう)の家族構成

 

 

後藤希友投手まだ20歳で、さらに始めてのオリンピックなのに堂々としたたたずまい!

いったいどんなご両親の元ここまでになったのか、また兄弟姉妹もいてソフトボールしているのでしょうか?

後藤希友投手のご家族についてまとめてみました。

 

両親(父親・母親)

後藤希友投手のご両親について調べてみましたところ、一般の方なのか情報が現時点ではありませんでした。

今回の東京オリンピックでの活躍によって、さらにマスコミも後藤希友投手に注目されるとどんな家庭で育ったのか、オリンピックまでの道のりに不可欠な家族の協力など、特集が組まれるかもしれません。

わかり次第、随時更新していきたいと思います。

 

兄弟姉妹

後藤希友投手の兄弟姉妹について調べたところ、いくつ歳上かまではわかりませんでしたがお兄さんがいらっしゃるようです。

お兄さんということならば、ソフトボールはやっていないでしょうね。

やっていたとしても野球かな?

後藤希友投手がソフトボールを始めたきっかけも次章でお伝えしますが、よくある「兄の影響でソフトボール始めました!」という感じではないので本当に導かれるようにソフトボール選手になっていったのでしょう。

 

後藤希友(みう)の高校

後藤希友投手の出身高校は、東海学園高校です。

この東海学園高校はソフトボールの強豪校でして、高校総体では何度も優勝しているほどです。

後藤希友投手がソフトボール部に所属している時の成績は、残念ながら2018年の高校総体準優勝でしたが常に上位を争える高校でメキメキと腕を磨いていたのでしょう。

 

所在:愛知県名古屋市天白区中平2丁目901

 

 

後藤希友(みう)の中学校

後藤希友投手の出身中学は、名古屋市立日比野中学です。

公立の中学校ではありますが、愛知県内屈指のソフトボール強豪校です。

もともとはソフトボール部に入るつもりはなかった後藤希友投手ですが、小学校のときに出会っていた部活顧問とのご縁で入部

このころの日比野中学ソフトボール部は全国大会出場まであと一歩というレベルでしたが、後藤希友投手がメキメキと実力を付けてチームを引っ張っていく存在となります。

その後、都道府県対抗全日本中学生女子大会では愛知県代表として戦い、見事!優勝投手に。

”今後重点的に強化していくべき選手”として、史上最少の14歳で選ばれています。

 

所在:愛知県名古屋市熱田区大宝4丁目2‐45

 

 

後藤希友(みう)の小学校

後藤希友投手の出身小学校は、名古屋市立野立小学校です。

 

小学校4年生のときにソフトボールを始めました。

はじめは学校のクラブ活動で、スポーツ教育の一環として春や夏にソフトボールをする程度でした。

先程ご紹介した中学校に入学したころは、ソフトボール部に入部する気もなかったのですが、小学校でのソフトボール姿を見ていた中学校の顧問が誘ったことがきっかけとなり、本格的にソフトボール選手への道へと繋がっていきます。

当時の中学ソフトボールの部活顧問はもうすでに、才能を感じていたのですね!

 

所在:愛知県名古屋市熱田区青池町2丁目21

 

 

後藤希友所属は?

 

日本が世界に誇る大企業の「トヨタ自動車」 です。

実業団チーム「レッドテリアーズ」で日々ソフトボールの腕を磨いています。

レッドテリアーズの情報はコチラ

 

 

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