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小林陵侑の年収がエグすぎ!スポンサーはレッドブルの他にどこ?

小林陵侑スポンサーと年収

 

北京オリンピックスキージャンプで金メダルを期待されている若手ジャンパーの小林陵侑選手ですが、スポンサーの数が凄いんです。

2018~2019年にはワールドカップで日本人初の総合優勝を果たし一躍注目を集めました。

そのお陰かスポンサーがたくさん小林陵侑選手に付いているようなんですよね。

年収凄そうだよね!!

レッドブルはよくキャップかぶってるので一目でスポンサーってわかるのですが他にどんな企業がスポンサーで、小林陵侑選手を応援しているのか気になってきました。

今回は小林陵侑選手のスポンサー数と、そこから想定する年収をリサーチしてみようと思います!

 

 

小林陵侑の年収を支えるスポンサー数が凄い!

 

 

小林陵侑選手の所属は「土屋ホーム」なので、土屋ホームもスポンサーのひとつですし、レッドブルのキャップをかぶっていることからレッドブルも確定です。

でもスポンサーはその2社だけじゃないんですよね。

その数は10社は優に超えるとか...

では小林陵侑選手のスポンサーと思われる企業をピックアップしてみようと思います!

  1. 土屋ホーム(所属)
  2. レッドブル
  3. BWT
  4. ANA
  5. スバル
  6. バスクリン
  7. エイブル
  8. KOSE
  9. ブリジストン
  10. エネオス

 

2021年11月時点ではウェアや板に上記企業名のワッペンが貼られていたので、スポンサー確定なのでは?と思います。

けっこう大手企業がスポンサーに付いてる!

 

また、過去の写真を見ると以下企業の名前がウェアなどにあったことから、過去にスポンサーとして応援していたのかもしれませんし、今もスポンサーかもしれません。

  • ミズノ
  • ニコン
  • 999.9(フォーナイン:眼鏡の会社)
  • 興和(バンテリンの会社)
  • VISA

 

今シーズン活躍は間違いないので、これから更にスポンサーに手をあげる企業が続々と出てきそうですね。

 

小林陵侑の年収予想!

 

 

仮に、先でお伝えした10企業がスポンサーだったとしたら、競技の賞金と合わせて年収はどれくらいなのでしょう...

まず、土屋ホームに所属していることからそこからのお給料があると思われます。

土屋ホームの初任給はおおよそ20万円ちょいで、2022年で25歳の小林陵侑選手は20万円より多くは貰っていると思いますからザっと見積もって400万円くらいかと。

 

そして、今シーズン(2021年ー2022年)の獲得賞金は約2,700万円で、北京オリンピックやW杯で結果を残せば約2,800万円ほどの見込みなんです。

またラッキーなことに、今季より増額された総合優勝ボーナスが約1,250万円と、臨時収入も!

これだけで既に4,450万円!

  • 土屋ホーム:400万円
  • 賞金:2,800万円+ボーナス1,250万円
  • スポンサー契約金:+α
  • CMなど出演料:+α

 

スポンサー契約金などを考慮すると今季は5,000万円は優に超えそうですね!

ただ、スキージャンプってテニスやゴルフに比べると賞金の額が少ないんで、結果を出しても金額として余裕で億越え、というのは難しいようです。

 

ちなみにスキージャンプといえば高梨沙羅選手ですが、彼女は年収1億円を超えの稼ぎ頭といわれています。

やはり結果を出すことはもちろんのこと、スポンサー契約数やCMやTV出演などの+αがどれだけあるかも、年収アップの要因になるのでしょう。

小林陵侑選手の今後の活躍によっては、ヨーロッパでも人気があるためさらに複数のスポンサーと契約することで、高梨沙羅選手越えの年収が期待できそうです。

 

 

まとめ

小林陵侑のスポンサーはレッドブルの他にどこ?年収がエグすぎ!

と題して小林陵侑選手のスポンサー数や年収を予想してみました。

お顔立ちも宜しくキリっとイケメンですので北京オリンピックでさらに活躍すると日本でも女性ファンが急増しそう。

そうするとまたスポンサーの数が増えるでしょうから、高梨沙羅選手を超えるスキージャンプ界での稼ぎ頭になる日も近いかも?!

 

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