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春木開の起業したきっかけは何?生い立ちや名言・年収(資産)も調査!

札束

春木開(はるきかい)という若き実業家が最近、話題です!

見た目がチャラいので勘違いされがちですが、かなりの努力家で常に結果を出すために行動できる、芯の強い男性のようですよ。

若くして大金を稼ぐ春木開ですが、どのような生い立ちなのでしょうか?

また、起業したきっかけは何かあったのでしょうか?

なにかと気になることばかりな春木開が放つ名言や、気になる年収(資産)も調べてみましたので、さいごまでお付き合いくださいね。

春木開の起業のきっかけ

 

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高校生の時から「お金を稼ぎたい!」という思いがとても強く、それを叶えるならば「経営者になればいい」とシンプルに考えていました。

その流れで大学で専攻した学部は神戸大学経営学部

見た目とは真逆でとっても優秀だったんですね。

人は見かけで判断しちゃいけません…

 

「経営者になる!」という目標を早くから据えていたこと、もともと起業に対する思いが強かったこともあり、在学中に共同経営という形で起業します。

手始めは22歳で小さなネイルサロンを開業しました。

そこからは高級スパやレストランバー、美容クリニックなど様々なお店のプロデュースを行っています。

実は、ネイルサロンの経営をしだしたときに大学は辞めてしまいます。

驚きですよね!

お金持ちになるには俗にいう『いい大学行って、いい会社に就職して、社長になる』という考えを高校生の頃には持っていましたが、いざ就職活動していると、「就職したら自由な人生がないかもしれない…」という懸念が頭をよぎった。

就職も決まりかけてた矢先に大学を辞めてしまったのです。

 

凄い決断ですが、何よりも自分がどう生きたいかがクリアになっているところ、そしてまわりにどう思われようがわが道を責任もって進むパワーがあります!

 

「お金を稼ぎたい!」という絶対的な思いが、就職ではなく起業に繋がったんですね。

 

春木開の生い立ち

 

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海外を含め全国30カ所で開いた「White Party」でバズり、全国のパリピから崇められる実業家。
「キャバ王」の異名を持つ春木開はどんな人生を歩んできたのでしょうか。

神戸大学に合格するほど成績が良かったことから、昔から出来の良い子供だったんだろうな、と想像してしまいます。

 

しかし、かなりの努力と苦労話が実はあったのです。。。

 

家庭は父・母・弟と4人家族の一般的な家庭です。

ただ、父親の給料は手取り14万で、母親は専業主婦。
食べていけないわけではないけど、暮らしに余裕はありませんでした。

高校に入るとアルバイトでお金を稼ぐこともできるようになり「お金を稼ぐこと」に没頭。

お陰で高校での成績はほぼビリだった。

そんな息子に堪忍袋が切れた高学歴でプライドが高い父親が放った言葉が痛烈!

『お前みたいな息子が生まれると思わなかった』

 

その後父親は家を出ていき、残された家族はますます貧しくなってしまう。

この時「このままではヤバイ」と一念発起!

いい大学」に通い「いい会社に就職」して「社長になる

 

どん底の成績だったが、毎日20時間も勉強し必死に努力した結果、一発で神戸大学へ見事合格を果たしました。

 

これ!と決めたら絶対やり遂げる強靭なメンタルの持ち主なんですね。

 

春木開が放つ名言が心に刺さる…

春木開はTwitterで「成功するには」「前に進むには」についてツイートされることが多いです。

このツイートに力をもらっているフォロワーも多いのではないでしょうか。

数々、心に刺さる名言を放っていますが、一部を紹介しますね。

 

何の考えもなしに「なんとかなる」という思考は"ポジティブ"じゃない。』っていう言葉、わたしの中で腑に落ちた感じがしました。

見た目チャラチャラな春木開ですが、そこには絶対的な目標達成のための計画や準備がなされているんですね。

もちろん、時代や運のめぐり合わせもあるのでしょうが、それを掴む感覚はもしかしたら天性の何かなのかしれませんが。

 

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気になる年収や資産は?

成功

SNSでは春木開のゴージャスな様子がよく投稿されています。

  • 1泊150万円のリゾートホテルに宿泊
  • 車は超高級車のランボルギーニやフェラーリ?!
  • 男性に人気のアクセサリー”クロムハーツ”を多数所有

などなど...

キリがないくらいにお金持ち感全開です!

 

Amazonで1位となった著書『職業春木開』の印税1,000万円をばらまく企画など元ZOZOの前澤さんバリにお金バラまいてます。

 

そもそも収入源はなんなんだ?

お金は使わないと回らないといっている春木開は多方面で収入を得ている様子です。

 

「キャバ王」として得られる収入

春木開が頭角を現すきっかけになった仕事ですが、春木開自身がキャバクラで豪遊する姿をSNSに流すことにより、それを見たユーザーがキャバクラに訪れる。

その宣伝費としてお店からギャラガ支払われる仕組みです。

ありそうでなかった仕組みですよね。

SNSをフル活用できる若い人ならではのビジネスです。

 

最近ではキャバ嬢発掘プロジェクトしているようですよ。

プロデュース業

これまでにもスワロフスキーショップやネイルサロン、美容外科までもプロデュースしています。

元来パリピな春木開ですが、パーティーで飲むシャンパンまでもプロデュースしています。

「これ、面白そう!」と思ったことが仕事になる、ってことなんですね。

仕事に持っていける発想力が凄いです!

 

ユーチューバー

このような動画を上げているからにはご自身も年収1億円は軽く超えていることが想像できますね。

1ヶ月に数本動画をアップしており、今後もテレビ等での露出が増えれば再生回数もまた伸び、収入も増!は間違いないです。

 

このように数多くの収入源があるって今の時代に即していますよね。

 

6,000万円のフェラーリを買ったり、300万円スニーカー買ったり庶民とお金の桁が違うところをかんがみて世間では春木開の資産は数百億円といわれています。

少なくとも年収は億単位ですね。

 

まとめ

お金ってさみしがり屋だからお金持ちのところに集まるっていいますよね。

元々は一般的なご家庭に育った春木開ですが、不屈の精神でここまでのし上がってきたのは間違いない。

彼の生い立ちがここまでさせたたのか、彼の才能なのかはわかりませんが今のところ寂しがり屋のお金たちは春木開のもとに集まってくるようです。

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